
「実は究極のストーカーもの」 おすすめ度:
投稿日:2005-10-16
出演者は可愛かずみ、杉佳代子、今日珠美、下元史郎の4人だけで、女子高生(可愛かずみ)に恋い焦がれてしまった大学講師(下元史郎)が、彼女を手に入れるため、まず彼女の母親(杉佳代子)に近づくと言うストーリー。公開当時、ストーカーなどと言う言葉は存在しなかったが、究極のストーカーものと言える作品である。
出演女優全員にカラミシーンがあるが、可愛かずみのそれが一番ソフトである。可愛かずみの母親役である杉佳代子の露出度が一番高く、可愛かずみの裸ばかりに期待していると裏切られる作品である。